From: Shin-ichiro HARA Date: 1997-11-19T12:31:44+09:00 Subject: [ruby-list:5342] Re: Mail to HTML 原です。 From: akira yamada Subject: [ruby-list:5334] Re: Mail to HTML Date: Wed, 19 Nov 97 01:51:07 +0900 > 以前お話に出ていましたね. > メールのダイジェストを作るアイデアはパクらせてもらいました(^_^;) ああ、これって意外と読めるんですよね。 > # www.goo.ne.jp のように Web ページのダイジェストを > # 表示してくれる検索エンジンを想定しているので > # 各メールのページにも要約をつけるようにしています. なるほど。ちょっとインテリジェント(に見える)要約ができたら 面白いなあ。 > S> 実は良く分かってないところがあるんですが、References: の右に > S> Message-Id が複数あるのはどういう意味で、どういう順番なのでしょ > S> う?どんなメーラをつかうとこんな風にできるのでしょうか? > 単なる経験則(?)ですが, Message-ID が複数列挙されている場合には > 一番最後の Message-ID が直接の親メールになっているような気がします. そうですか、私もいろいろ見てそうなっている気がしてました。例外も あったよう気がしていたんですが、気のせいかもしれません。(^^; References が複数あるのは、どんどん書き足していくメーラが あるだけかもしれませんね。 > 実は In-Reply-To: も References: も書き方は同じのようですね. > 意味も同じと考えて良いと思います. > > / "In-Reply-To" ":" *(phrase / msg-id) > / "References" ":" *(phrase / msg-id) > > と言うことになっています. > phrase と言うのは Message-ID 形式ではない > 自由な文字列とでも考えてもそれほどはずれてないと思います. なるほど。ありがとうございました。