[#41872] [ANN] オープンソースカンファレンス2006 Tokyo/Spring — SASADA Koichi <ko1@...>
ささだです。
6 messages
2006/03/03
[#41876] mswin32版のライセンスについて — TOBY <toby@...>
はじめまして、rubyを愛してやまないTOBYと申します。
13 messages
2006/03/05
[#41877] Re: mswin32版のライセンスについて
— "U.Nakamura" <usa@...>
2006/03/06
こんにちは、なかむら(う)です。
[#41878] Re: mswin32版のライセンスについて
— TOBY <toby@...>
2006/03/06
TOBYです。
[#41879] Re: mswin32版のライセンスについて
— "U.Nakamura" <usa@...>
2006/03/06
こんにちは、なかむら(う)です。
[#41880] Re: mswin32版のライセンスについて
— TOBY <toby@...>
2006/03/06
こんばんは、TOBYです。
[#41883] Re: mswin32版のライセンスについて
— "U.Nakamura" <usa@...>
2006/03/06
こんにちは、なかむら(う)です。
[#41885] Re: mswin32版のライセンスについて
— TOBY <toby@...>
2006/03/06
こんばんは。TOBYです。
[#41886] "win32/registry" と "dl/win32" の相性について — take_tk <ggb03124@...>
たけ(tk)です
14 messages
2006/03/07
[#41887] Re: "win32/registry" と "dl/win32" の相性について
— nobu@...
2006/03/07
なかだです。
[#41888] Re: "win32/registry" と "dl/win32" の相性について
— take_tk <ggb03124@...>
2006/03/07
たけ(tk)です
[#41889] Re: "win32/registry" と "dl/win32" の相性について
— "U.Nakamura" <usa@...>
2006/03/07
こんにちは、なかむら(う)です。
[#41894] Re: "win32/registry" と "dl/win32" の相性について
— take_tk <ggb03124@...>
2006/03/08
たけ(tk)です
[#41897] Re: "win32/registry" と "dl/win32" の相性について
— WATANABE Hirofumi <eban@...>
2006/03/08
わたなべです。
[#41909] Debian — Shin-ichiro HARA <sinara@...>
原です。
11 messages
2006/03/14
[#41933] Cygwin での #!/bin/env ruby -Ks — "Hideo Konami" <konami@...>
小波です。Cygwin で Ruby のスクリプトをいつも書いています。
14 messages
2006/03/22
[#41943] EUCのunescape — Hideaki KAWAI <kiri-ring@...>
河合といいます。
11 messages
2006/03/22
[#41944] Re: EUCのunescape
— Yukihiro Matsumoto <matz@...>
2006/03/22
まつもと ゆきひろです
[#41945] Re: EUCのunescape
— "U.Nakamura" <usa@...>
2006/03/23
こんにちは、なかむら(う)です。
[#41956] WIN32OLE#[]とWIN32OLE#[]=の変更 — Masaki Suketa <masaki.suketa@...>
助田です。
6 messages
2006/03/25
[ruby-list:41968] [ANN] Perlish Magazine 20060401
From:
SASADA Koichi <ko1@...>
Date:
2006-03-31 15:59:29 UTC
List:
ruby-list #41968
ささだ@日本Perlの会 Perlish Magazine 編集です。 日本Perlの会によるウェブ雑誌、Perlish Magazineの20060401号 をリリースしたのでお知らせします。 http://jp.rubyist.net/PerlMa/ 今回も盛りだくさんの内容です。お楽しみください。 ------------------------------------------------------------ =============================== = Perlish Magazine 20060401号 = =============================== http://jp.rubyist.net/PerlMa/ 『Perlish Magaizne』は、Perl に関する技術記事はもちろんの こと、Perlish へのインタビューやエッセイ、その他をお届けする ウェブ雑誌です。 = 巻頭言 ======== 書いた人:Perlish Magazine 編集長 高橋征義 編集長からの 20060401 号発行の挨拶です。(難易度:高) = Perl の歩き方 =============== Perl をはじめるにあたって必要な情報をご紹介します。本稿は Perlish Magazine 常設記事です。(難易度:低) = Perlish Hotlinks 〜結城浩さん〜 ================================= Perlish へのインタビュー企画。今回は多くのプログラマ向け著 作で有名な結城浩さんにお話をお聞きしました。(難易度:いろい ろ) = 標準添付ライブラリ紹介 〜Encode〜 =================================== 書いた人:Ktat Perl をインストールすると、最初からいろいろなライブラリが 使えます。この連載では、そのいろんなライブラリを紹介していき ます。 今回は、さまざまな文字コードを扱う Encode を紹介します。 (難易度:中) = Perlish のための他言語探訪 〜Ruby〜 ===================================== 書いた人:まつもとゆきひろ 普段 Perl 使ってるけど、他の言語もいろいろ見てみたい、とい う人のために、言語オタクとして名高いまつもとさんが Perl 以外 の言語の紹介をしてくれる連載です。 今回は、Perl から強い影響を受けたと思われる言語 Ruby を取 り上げます。(難易度:後出し) = Parrot Maniacs 〜On the Architecture of the Parrot virtual machine〜 ======================================================= 書いた人:ささだ Parrot の解説記事になる予定の記事です。今回は Parrot を一 度見直してみます。(難易度:低レベル) = YAPC::Asia 2006 Tokyo レポート ================================ 書いた人:ma2 2006 年 3 月 29 日と 3 月 30 日の両日に渡って開催された YAPC::Asia 2006 Tokyo のレポートです。世界的に見ても充実した 内容の YAPC となったわけですが、その熱気が伝わってくる内容で す。(難易度:盛り沢山) = 20060401 号プレゼント ======================= ソフトバンククリエイティブ社様のご提供で、『結城浩のPerlク イズ』を 5 冊、Perlish Magazine 読者の方へプレゼントです。 = PerlNews ========== Perl 関連、または Perlish が興味を持ちそうなニュースを集め てみました。(難易度:低) = PerlEventCheck ================ Perl 関連、または Perlish が興味を持ちそうな、近日中に開催 予定のイベントの紹介です。(難易度:低) = 編集後記 ========== ------------------------------------------------------------ 次号は 19106 年 5 月 中旬発行の予定です。 記事へのご意見、ご感想や、「こんな記事が読みたい」、「あの 人の記事が読みたい」、といったご希望などがありましたら、下記 フォームを利用してお気軽にお寄せください (下記参照)。 記事の投稿も随時受け付けております。 * Perl に関する技術記事・解説記事 * Perl 活用事例 * Perl がちょっとでも絡むエッセイ * Perl に関するその他 などを募集しております。何かネタがありましたらご連絡ください。 また、編集に参加したいというお申し出も大歓迎です。 連絡先:Perlish Magazine 編集部 -- // SASADA Koichi at atdot dot net // 今年のテーマは「マジ」