From: Sinichiro Dezawa Date: 1996-12-25T10:00:55+09:00 Subject: [ruby-list:1481] Î㳰 出沢です /dsk1a/home-sys/dezawa/bin/wmrflow:125: [BUG] Segmentation fault Abort (core dumped) こんなんなっちゃうんです。 かなり原因は入り組んで居るようで、喰わせるデータに依存します。 この部分だけ抜き取ると、次のような BUG 入りのプログラムソース LET LOZW_sOKMsg (FIX_MESG(CATGETS LOZW_sCatName LOZW_iMsgID (LOZW_sCatName + STR LOZW_iMsgID + '[' + '{1} + ']' + '[' + '{2}' + ']')) LOZW_sMsgStr1 LOZW_sMsgStr2) というのを喰った後で発生します。 たぶん、 '{1} + ']' の '{1} の ' が正しく終了していないので '{1} + ' と理解し、その後夫婦交換しながら 最後の ]')) LOZW_sMsgStr1 LOZW_sMsgStr2) のヤモメの相手を探しにひたすら @line += file.gets を続けてそのうち こけたのでしょう。 10207 byte でこけず、10308 でこけます。 質問1 これはトラップできますか? 可能なら処理終了最後の行番号を 表示してこけたい。 質問2 debug 用に print を入れようと思ったのですが、class のmethod の 中で使うと wmrflow:92:in `print': not opened for writing と言われる事があります。例えば class Read_FILE