From: "中村暁史" Date: 1999-04-09T01:15:09+09:00 Subject: [ruby-list:13512] Re: Ruby and LISP ( was Re: Ruby anywhere ) お世話になっております。 A.中村です。まだ仕事(笑) #隣で全然oo的に的外れなoo議論をしてる人々が…(笑) ##こいつらがボクの楽しい週末を奪っている…のだろうか(笑) ###ちなみに的外れ症状は「継承を無視したがる」。設計悪いんだって(T_T) On Fri, 9 Apr 1999 00:38:58 +0900 Shin-ichiro Hara wrote: -> 銛 ->はどうかな。オブジェクトを傷つけるとグリーンピースからクレー ->ムがつくかな。 傷=参照係数 (笑) 抜けば速効で治癒しますね。よほどの原生生物なんでしょう。まぢか? ->で、紐の端を持っているのはユーザーではなくて、やはりまたオブ ->ジェクトと考えるのがいいかもしれません。トップレベルでは誰が ->持っているのだろう。main?巨大な亀とか象とか。(巨大なまつも ->とさんとか。) ああ…7拍子ホ短調のオーケストラ曲が聞こえてきたのは 俺だけでしょうか(^^; #ピアノ版は耳コピしたもんだったなあ…しみじみ ユーザーオブジェクトなんて手もありますから、いい感じかも。 ->反対の端に実体があって変数と呼ぶより、紐そのものを変数と ->呼んだ方がいいんじゃないかしら。変数に入れ物の様な実体が ->無いことを強調するために。 そーしたいんですが、紐(変数)の名前を書く場所が悩みでして…。 ローカル変数はまぁいい(つまり、寿命「は」別問題)としても、 オブジェクトのメンバ変数をどう考えたものかと。 ん。それとも、紐の両端は「参照する側」「される側」っていう、 違う性質をもつことにしましょうか? うーむ。変数って実はRelation(縛り紐)だったんですね。なるほどbindか(^^; ->その点、「窓」というのは一つの空虚というか穴ですから、か ->なりいい感じですね。 お、こっちがウケましたか(^^; 計算機のwindowシステムがこーいう世界観で作られていたら さぞ面白いものになるだろうなあ>岩谷さん(^^;;;;;(<いいかげんよせ ちなみに窓の外に広がる風景の中には、当然 別の家(の窓)もあるかなーとか思うんですが、やっぱり変でしょか(^^; しかし紐と窓にこんな共通項(と相違)があったとはちょっと発見です。