From: "中村暁史" Date: 1999-04-08T23:33:24+09:00 Subject: [ruby-list:13507] Re: Ruby and LISP ( was Re: Ruby anywhere ) お世話になっております。 A.中村です。連射失礼。 On Thu, 8 Apr 1999 23:09:14 +0900 "豊福" wrote: ->・矢印 -> 物と矢印が離れていて心許ないというイメージ ->(指さして物を示すのに「それじゃない、もうちょっと右のやつ、 ->あー、行きすぎ、行きすぎ」て感じ) 「カーソル」のほうに使えそうなイメージですね(^^; #ん?非接触ピックアップ? ->があるので、自分では物(オブジェクト)をひっかけるフック ->を先端につけた紐(逆の端は自分の手で持ってる)を想像して あ。紐。 俺の友人も紐という比喩で参照だとか引用だとかをスマートに(?) 表現するのを色々試みてるみたいです。 反対の端は、それこそ「変数」ですよね。 変数から紐が伸びてる。変数の反対側はフックで、そこに オブジェクトをひっかけられる。 フックを着脱する権利は、紐の持ち主=変数に、ある。 オブジェクトの側は受動的にひっかけ「られる」立場。 複数の変数の紐が一つのオブジェクトをひっかけられる。 逆はない。(逆が可能な言語ってのも夢想すると面白いかもだがさておき)