From: Nobuyoshi Nakada Date: 2012-07-10T10:23:19+09:00 Subject: [ruby-dev:45929] Re: [ruby-cvs:43524] kosaki:r36348 (trunk): * include/ruby/ruby.h: Removed RUBY_GLOBAL_SETUP complely. It is なかだです。 At Tue, 10 Jul 2012 05:39:10 +0900, SASADA Koichi wrote in [ruby-dev:45928]: >  こちら,残しておいてもいいかもしれない,とちょっと思っています. > > (1) 何かしら,今後定義したいかもしれない > (2) 空の定義を残しておけば,これまでのアプリ組込みのコードが動く > >  (1) のような,「今後あるかも」系の提案は evil かもしれません > が....core だけの話なら,後で revert すればいいんですが,libruby を使っ > てる人のコードがあることを考えると躊躇する次第です. 削除には反対します。ここで互換性を壊す必要があるほどジャマなコー ドでもないし、実際[Feature #5053]のチェックを実装してみる際にも 使ったりしています。 元のMacOSの分岐は無意味になっているので消して構わないと思います が、@deprecatedというコメントはrevertしなくていいです。 -- --- 僕の前にBugはない。 --- 僕の後ろにBugはできる。 中田 伸悦