From: Koji Oda Date: 1999-01-19T12:13:47+09:00 Subject: [ruby-dev:4253] Re: patch for ruby-mswin32 小田@QNES です。 --- On Tue, 19 Jan 1999 11:22:24 +0900 [[ruby-dev:4251] Re: patch for ruby-mswin32] WATANABE Hirofumi wrote: > わたなべです. > > Koji Oda writes: > > :ところで、GNU diff の使い方がよくわかって無くって、かなりの > :量になってしまいましたが、diff のオプションは、どう指定した方が > :よかったんでしょうか? > > -i はいらないです. わたしは -urN をよく使います. ありがとうございます。 > :- } while (i < RBIGNUM(x)->len); > :+ } while (i < (UINT)RBIGNUM(x)->len); > > 1.3 では UINT, USHORT などは obsolete です. > というわけでこのパッチではだめです. (T_T) 横着しちゃダメですね。 > それと dln.c, glob.c などのせいで無駄で巨大な差分になってる > ことに気づいてますか? ML に出すときは注意しましょう. 巨大なゴミメールを流してしまってすみませんm(__)m > みなさん コマンドの使い方から勉強して、出直します。 ∪*****/\*****\/*****/\*****∪ Koji Oda NEC Software Kyusyu 1st Development Department Based Software Division E-Mail:oda@bsd1.qnes.nec.co.jp ∩*****/\*****\/*****/\*****∩