From: "NARUSE, Yui" Date: 2010-10-15T19:09:26+09:00 Subject: [ruby-dev:42398] Re: [Ruby 1.9-Feature#3947] Array#packのにエンディアン指定修飾子を追加 2010年10月15日18:43 Tanaka Akira : > 2010年10月15日16:35 NARUSE, Yui : > >>> なお、私としては、l! などを個々に記述して、対応する C の型を >>> それぞれに書いたのは、そちらのほうがわかりやすいだろうという思いがありました。 >> >> <, > を追加すると組み合わせが増えるので別に書いた方がわかりやすいと思ったので変えました。 >> >>> あと、i, I の記述が消えていますね。 >> >> が、i, I を追加しようとすると別だといまいち綺麗にならない事を理解したので、 >> それぞれ書くように戻しました。 > > えぇ、組み合わせ的に増えていくのを全部書くのが良くないというのもわかるのです。 > > 読むのも大変ですし、全体の機能を把握するのも困難です。 > また、書き間違えることもあります。 > (実際、s!>, l!>, q!> のところはおかしいですね。) おぉ、たしかに。 > でも、具体的に指定する方法が書いてあると、 > pack の玄人以外にとってわかりやすく便利なのだという確信もあります。 > 常に任意の組み合わせができるわけではありませんし。 > > というわけでこんなでどうですかね。 > > % svn diff --diff-cmd diff -x '-u -p' pack.c > 略 なるほど、良いのではないかと思います。 コミットお願いします。 -- NARUSE, Yui naruse@airemix.jp