From: "NARUSE, Yui" Date: 2010-10-15T16:35:04+09:00 Subject: [ruby-dev:42392] Re: [Ruby 1.9-Feature#3947] Array#packのにエンディアン指定修飾子を追加 2010年10月15日8:01 Tanaka Akira : > 2010年10月14日21:36 Yui NARUSE : >> >> なお、signed とか型の大きさ可搬性絡みは、1.9 になるときに Perl を参考にしつつ >> もっぱら rdoc の整備という形で再定義されたと理解しています、 >> という話を後で英語でも書きます。 > > 私が整理したのはもっと後だったと思いますが。 そういえば去年か今年あたりでしたっけか。 > なお、私としては、l! などを個々に記述して、対応する C の型を > それぞれに書いたのは、そちらのほうがわかりやすいだろうという思いがありました。 <, > を追加すると組み合わせが増えるので別に書いた方がわかりやすいと思ったので変えました。 > あと、i, I の記述が消えていますね。 が、i, I を追加しようとすると別だといまいち綺麗にならない事を理解したので、 それぞれ書くように戻しました。 -- NARUSE, Yui naruse@airemix.jp