From: oshida@... Date: 2007-10-20T12:29:21+09:00 Subject: [ruby-dev:32102] Re: Import RubyGems to Ruby 1.9 押田です。 > $ grep -L --include=Makefile ^TARGET -r ext/ > $ ruby -e 'Dir.glob("ext/**/Makefile"){|m|puts m if > open(m){|f|f.grep(/^TARGET/){break}}}' なるほど Makefile の生成状況から判断できるわけですね。 気付きませんでした m(__)m > なにかあったほうがいいでしょうか。 もし、 咳さんの RubyGems 不具合が本件によるものであれば、 1.9 には必要になる気がします。 標準添付と言えども拡張ライブラリですから、 configure の結果スキップが生じても良いと思います。 ただ Installed Features : hoge1, hoge2 的な表示は、 あると良いのでは無いでしょうか。 例えば ruby-gnome2 は所帯の大きさ故もあるでしょうが、 feature の enabled / disabled を表示してくれます。 より厳密には、 添付ライブラリ同士の依存関係の解消は、 (もしあれば、ですが、) make が保障してくれないと困ってしまうと思います。