From: Kouhei Sutou Date: 2004-11-13T17:40:36+09:00 Subject: [ruby-dev:24821] Re: まつもとさんの負担を減らすために、何ができるだろう 須藤です. 質問です. In <380D4B98-353D-11D9-9C16-000393735AAE@mput.dip.jp> "[ruby-dev:24809] Re: まつもとさんの負担を減らすために、何ができるだろう" on Sat, 13 Nov 2004 15:28:25 +0900, URABE Shyouhei aka.mput wrote: > ツールとしては BTS がまず思い浮かぶのですが、たとえば rubyforge の BTS をそのまま使うことに関しては皆さんどう思われますか? > > (1) ruby-{dev,core} に報告されたバグを BTS に転載する係 > (2) BTS に上がってきたバグをひたすら潰す係 > (3) バグがなくなったことを確認して実際にリリースする係 > > くらいがいれば、けっこう役割分担できそうな気がします。 バグをcloseするのはだれがやればよいのでしょうか? 今,RSS Parser絡みのやつで*私は*片付いたと思っているバグがあ るのですが,どうやってcloseしたらよいのかわからないのです. (RubyForgeのRubyのプロジェクト管理者になっている)まつもと さんなどに「片付いたようなのでcloseしてくれませんか?」と毎 回お願いするのも気が引けます. やはり,全てのコミッタをプロジェクト管理者する,ということに なるのでしょうか?それとも,closeする係を用意するということ になるのでしょうか? 私は前者の方が自然な気がします.