From: "akira yamada / やまだあきら" Date: 2004-11-13T15:41:07+09:00 Subject: [ruby-dev:24810] Re: まつもとさんの負担を減らすために、何ができるだろう 2004-11-13 (土) の 15:28 +0900 に URABE Shyouhei aka.mput さんは書きました: > ツールとしては BTS がまず思い浮かぶのですが、たとえば rubyforge の BTS をそのまま使うことに関しては皆さんどう思われますか? 今すでにあるので活用させてもらうのが良いと思います。 > (1) ruby-{dev,core} に報告されたバグを BTS に転載する係 > (2) BTS に上がってきたバグをひたすら潰す係 > (3) バグがなくなったことを確認して実際にリリースする係 > > くらいがいれば、けっこう役割分担できそうな気がします。 これらに関連して報告からテストを作る人がいると良いかなと思います。 > cons. バグ報告者が見てないところで議論が行われてしまい伝言ゲーム(ML<->BTS)になりがち もともとの報告がMLであったものについては、 BTS側では解決したとか保留になったとか ある程度明確な状態の変化があったときに コメントを付けておくという感じの運用はどうでしょうか。 -- やまだあきら / akira yamada