From: Shibukawa Yoshiki Date: 2003-12-02T08:22:38+09:00 Subject: [ruby-dev:22109] diffコマンドのオプションは? 渋川です。 Zeta(BeOSのR6相当)対応パッチ(というほどでもないんですが)を作ろうと思っ たんですが、このMLで歓迎されるdiffコマンドの使い方ってどうやればいいんで しょうか?11/30のmputさんの投稿だとRCSファイルと比較しているんですが、僕 は単純に手元にある2つのファイルのdiffぐらいしかわかりません。山本さんの 11/30のメールの差分は単純な二つのファイルの比較みたいですが、オプション が書いていないので・・・ ちょっと調べてみたんですが、ruby-devでのdiffコマンドの使い方のポリシーみ たいなのは発見できませんでしたので、教えてください。 # もしかしてオープンソース界の常識? mputさんのdiffのヘッダ > Index: configure.in > =================================================================== > RCS file: /src/ruby/configure.in,v > retrieving revision 1.198 > diff -u -2 -r1.198 configure.in 山本さんのdiffのヘッダ > --- e:\dir.c Mon Jun 23 17:49:48 2003 > +++ dir.c Sun Nov 30 19:52:54 2003 ----- !祝・全国合唱コンクール金賞! <<< コール・クライネス第38回演奏会 2003年12月13日(土)>>> すみだトリフォニー大ホール 詳細は:http://www.chorkleines.com/concert/ 東京工業大学 国際開発工学専攻 上田研 _/_/_/ しぶかわよしき JA6HFA/1 yoshiki@shibu.jp _/ http://www.shibu.jp http://www.unittest.org