From: Takaaki Tateishi Date: 2002-07-02T13:12:19+09:00 Subject: [ruby-dev:17621] Re: substitution at when-clause At Tue, 2 Jul 2002 02:54:01 +0900, > 文法の拡張にあたって考えるべき点は > * 意味は十分明白か ... > やはりwhenが利用する === の値は真偽値として捉える場合が多い > と思うので、 => の導入により「真偽値だけど真であるときの値を > いろいろ使う」というパターンが十分受け入れられるかということ > ですね。 if,while文の条件部に代入も含めて記述するパターンがそれなりに 使われていると思ったので,比較結果を使うという方法は全く抵抗 がなかったです. 真であるときの結果を使うというより,false,nil以外の値のとき の結果を使うという印象があります. -- Takaaki Tateishi